Chess Lyrics
白い灰が空から静かに積もり
人の姿なく風だけが流れ
そんな風景の好きな女神さえ "死ねば"
あの歌声が耳に残れば 知らぬ間に手を
真紅く染める
創った世界に退屈を覚え
造り上げた人はオモチャの様に
馬鹿な歴史の最後に描かれる 真紅く
あの歌声が耳に残れば 知らぬ間に手を
真紅く染める
夢の中 抱き合った 足の無い二人が
微笑んで 近づく 女神に 気をつけろと 笑う
愛を語ったはずが恋人と殺し合い
戦場で私も10と6のコマに
https://www.elyricsworld.com/chess_lyrics_luna_sea.html
ゲームを楽しむ神々が 笑う
あの歌声が耳に残れば 知らぬ間に手を
真紅く染める
夢の中 抱き合った 足の無い二人が